2011/09/03

睡眠導入用曲

先日から何度かブログに書いている
件の睡眠導入用曲をマイスペースに
アップしました。



売り物だし(採用されるかどうかもわからないが・・・)
不採用の場合 晴れて全編全5曲アップします!!w

ということで2曲の1部分をダイジェストにして
つなげたものになっております。

Sleep2&5 set(demo) by UG

↑ここをポチっとしてくれれば きっと 聞けるはず!


もちろんマイスペースでも聞けます(右のリンクから行けるよ)

では

My Space Player を 更新 しま した


INNOCENCE16 という 曲に しました

解説


・・・


特に意図はないのです(毎度のことながら)





ああああ

2011/09/02

CDカップラーメン


と前々回書いたけど
そっちはそっちでカップラーメンとはいえないくらい
進化してきてます(本物ではないですが)

ただ本物だけでは出せない加工ならではの音(味)を
楽しめるようになってます



ATR-102 Mastering Tape Recorder Plug-In


こんなものが出た!!


ほしい!

音は食材 つづき

前回の持論をふまえると・・・



純粋な音(料理)以外での現在の音楽的要素
ダンス、演劇、PV等の付加要素、
もしくは相乗効果の総合エンターテインメント
(その他にも現在は多くの付加要素がありますね)
を料理にたとえると?






・・・思い浮かばない・・







結局 料理は生存欲求という種の保存に回帰する
という究極理由があるので完結しているのでしょう。





たとえが破綻しました(笑












ここでまででいろいろやりながら考えて2時間程経過してます
(いや大袈裟、、1時間だ)




総合エンタメをどう料理に結びつけるかを考えてましたが、
思いのほか深く、大きい思想につながっていったので
よりカオスな状態になってます(笑

まとまったら また書きますね><



ちなみに僕個人としては歌モノ(歌詞ありの曲)は
文学が入るということで総合エンタメに属すると考えます

音楽家と吟遊詩人の違いですね






吟遊詩人を料理にたとえると・・・


だめだ浮かばない><



多分今日は寝れません!!

カオス理論とは

音は食材

料理に例えた場合の持論です。
(たまに周りの人に語ってはウザがられてます)
だから暇つぶしにここへ書く・・

ラーメンに例えるなら・・・



まず音というのは自然界にもともと存在しますね
食材も自然に存在します。

そのまま食べれるものもあれば、そのまま食べれなくても
加工することでたべれるようになるものもあります。

その自然にありふれている食材を加工するための道具が
楽器で、それを操作することが演奏です(もちろん機械じゃない場合もある)

小麦粉や水を混ぜたりこねたりすることで
麺という加工された食材ができます。その麺は加工の方法(演奏)により
細くなったり、太くなったり、硬くなったり、やわらかくなったり、
色々な麺のフレーズや音色を作り出します。
鉄や木を加工してでたとえばギターができて、演奏法で色々な
音色やフレーズを生み出します。

スープや、ナルトやチャシュー等、ラーメンに必要な
ほかの食材も同じ原理で、他の楽器やプレーヤーということです。

要所で重要に彩る点ではコショウや、メンマ等はオーケストラにおけるシンバルや
トライアングルのようです。(追記:ネギわすれてた!!)

それらの食材を演奏して特定の方向性や手法や意向にのっとて
演奏することが調理であってバンドやオーケストラのアンサンブルです。



そうやって生まれるのが曲であるラーメンですね。
素材の素のまま生かすような曲(料理)や
加工の限りを尽くすような料理(曲)
冷たいものや、熱いもの、いろんな曲があります。

そこに素材や、土壌や文化や歴史が曲のジャンルを
作ります。中華やフレンチみたいなものです。


プラグイン(エフェクトやソフトシンセ、サンプラーみたいなもの)
はサプリメントみたいなもの
限りなくビタミンだけどビタミンじゃない

極論言えばCDやオーディオファイルになってしまった
料理は簡易食品料理や冷蔵庫に入れて保存みたいなものです
本来の味(音)はでません。

ライブやコンサート、生で聴かないと本当の料理は
食べれません。
CDやmp3でいいやって思ったり
むしろCDの方がいい!というのはカップラーメンが好き!に似てる。
それはそういうジャンルとも言えますが。
とりあえず、満腹になればいいみたいな人だと
そこまで興味がないんだろうと思ってます。

あと 皿や箸 食器みたいなものも
同じく例えることができますね。(端折りますがw)


とりあえず 次回へ 続く!